猫おみくじ(総持寺編)

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(D90+AF-S Micro 60mmF2.8G+内蔵フラッシュ)

猫おみくじの猫に、お母さん(猫おみくじ)ができました(写真右)。総持寺の売店(鶴見)で、羊羹(ようかん)と一緒に購入。

おみくじは中に入っていて末吉、内容は平凡でつまんない。猫にちなんだ文言が書いてあると、楽しいのにナァ~、そこが不満。

何かいいことないかな・・・・きょうは七夕。

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納涼!盆踊り・・・・猫の

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「みてて」

♪はぁあああ~、どっこいしょ

「・・・・どぉ?」

来週の納涼盆踊り大会に向けて、特訓中・・・・

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気だるい午後・・・・

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以下は、いかにも言ってそうな会話ーーーー。

「だるいわね~」「まぁ、まぁそう言わずに・・・・」

「なんとかして~、このムシムシ感」「しょーがないだろ、ツユなんだし・・・・」

「だるいわね~」「・・・・」

追伸:猫の肉球ブログパーツを貼ってみました。ニクキューを押すと、カワイイ声で鳴きます。・・・・けっこう癒されます。

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ジャンボシュークリーム

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JR鶴見駅前に銀座コージーコーナーの支店があり、そこのジャンボシュークリーム。どれくらいジャンボかは上の写真で。左は(万歩計兼時計兼)携帯電話。

小さい頃、家でシュークリームはシュ (仏:キャベツ)+クリーム(英)の和製英語。生地がキャベツに似てるから・・・・という話を何回も聞かされ、いまでも食べるたびに思い出します。こういったウンチク話というのは、話すひとは知識を披露してスッキリしますが、聞く方はうんざりするものです(←といいつつ書いていますが・・・・)。

それよりもシュークリーム、シンプルで好きです。でも些細なことなのですが、羽田空港のは(←買ったのはだいぶ前ですが)もっと大きかったような・・・・気のせい?coldsweats01

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裕次郎 23回忌法要

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どよ~んとした曇天のなか、鶴見を歩いてみました。眠そうな猫がこういってお出迎え・・・・。

「何しに来たの?裕次郎はここには来ないよ・・・・、きょうはね」

国立競技場に総持寺本堂をつくり、そこで裕次郎の23回忌法要を行ったようです。景気の悪いなか大胆です。ですからきょうの総持寺は、静かなものでした。

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『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』

日本テレビでの放送を録画して観ました。ところで、テレビ版『ヱヴァ・・・・』でもそうでしたが難解で、分からないことが多いですよね。

たとえば使徒はなぜ人類を攻撃してくるのか、とか、『ロンギヌスの槍』とか、『死海文書』とか・・・・。ロンギヌスの槍はキリストが処刑されたさい、(キリストが)本当に死んだかどうか確かめるために、十字架に架けられたキリストの脇腹を槍で刺したのですが、キリストの血がついていたため、聖遺物のひとつとされています。で、その槍を刺したのが、ローマ兵士ロンギヌスだってことぐらいの知識はありますが、『ヱヴァ・・・・』では違うものを表す言葉として使っています。きっと『ヱヴァ・・・・』って、ストーリーが詳しく分かんないように制作してるんだろうな、と思っちゃうぐらい。

ほかにも分からないひとがいるんじゃないかとインターネットで探してみたら、いました、そういうひとが・・・・たくさん。でもびっくりしたのはそれをYahoo!知恵袋で質問しているひとに対して、親切、懇切丁寧に、わかりやすく説明しているひとが!驚きました、このひと凄いです。恐れ入りました。

何年か前に『ヱヴァ・・・・』好きな若い男性社員、会社辞めてしまいました。「逃げちゃダメだ」な~んて思いながら会社から離れていったのか、「逃げちゃダメだ」と思って実家を継いだのか、よくわかりませんけれど。彼の、この映画の感想、訊きたかったんだけどなぁ。

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川崎のパチスロ店

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(参考)D90+ATXー116 

蒸し暑くて、もうバテバテ宣言・・・・。グリコの練乳しぐれ食っちまいました。

パチスロで思い出したのですが、だいぶ前の土曜日、映画『ターミネーター4』封切日の朝、川崎の商店街を(映画街に行くため)突っ切って歩いていました。すると途中の3~4店のお店の前はどこも、開店を待つひとたちで長蛇の列でした。みんな(=老若男女のうち、若男女?)の熱心さにびっくり・・・・です。

ギャンブルはさっぱりで、たとえば競馬。馬券の買い方をひとに聞きましたが何回聞いても難しくてさっぱり。麻雀は実家にあった教習本を読みましたが、これもわからず。そういや、「金魚の飼い方」とか「カクテルのつくりかた」なんて本も実家にありました、でも(実家で)金魚もカクテルも実物をお目にかかったことないですけどね。

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~大事なものは「目にみえないもの」

会社では毎日、小さなことから大きなことまで(←ヤン坊マー坊の天気予報?)嫌なことばかり、楽しいことはあまりありません。きのうもまた・・・・。

職場の同僚(女性社員)につい愚痴(ぐち)を言ったら、「いわれるほうの身にもなって下さい」って、キッとニラまれて・・・・。ごめんなさぁぁぁ~~いcrying。誰にも言えない・・・・、そうだsign01姉に携帯メールしようっと。で、返ってきたのが以下のお言葉----

~大事なものは「目にみえないもの」

「星の王子さま」(サン=テグジュペリ)の小説でも似たようなことをいっていますねぇ~。

ほんとうに大事なもの以外は、どうでもいいこと。そしてそれは目にみえないもの。

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『デッド・ゾーン』シーズン2

映画版、ではなくテレビ版のDVD『デッド・ゾーン』(シーズン6)を予約しました。で、いまシーズン2を見始めたばかり・・・・ですが。

インターネットのNEWSに----「デッドゾーン」と「4400未知からの生還者」の制作が両方ともキャンセルされることになった。(USAシネマトゥデイ2007年12月25日)----とあります(古い情報ですね)。

映画版ではデヴィッド・クローネンバーグ監督Xスティーヴン・キングの小説「デッド・ゾーン」という夢の組み合わせでした。そのストーリーとは----(以下ネタバレありマスhappy01

主人公ジョニー・スミス(クリストファー・ウォーケン)(←渋い俳優ですよね~)は、平凡な教師で同僚のサラと恋人だったのですが、自動車事故に遭(あ)い、昏睡状態に!5年後、昏睡状態から醒めると、なんと恋人だったサラは別の男性と結婚していて・・・・。

一方、彼は事故で接触感応能力(サイコメトリー)を持つ超能力者となり、人やモノに触れると過去や未来などを知ることができるようになったのでした。哀しいことにジョニー・スミスは、恋人サラを失って不幸なのにさらに、素晴らしいことと思われた超能力によってさらに苦悩していくことになるのです。そしてっ!----というもの。

テレビも映画版とほぼ同じシチュエーションですが、主人公を演じるのがアンソニー・マイケル・ホールでストイックな超能力者を演じたクリストファー・ウォーケンとは違い、二枚目色を前面に打ち出し、恋人サラ(=ニコール・デ・ボア)はなんだか妙に色っぽくなってます。

さて、シーズン2のなかに製薬会社のシワ取りクリームが実は胎児を遺伝子異常を起こさせ、たくさんの子供が産まれてすぐ死亡するという未来を、(主人公の)ジョニー・スミスが見てしまうという話を観ました。で、もちろんジョニーは未来に起こるであろう事態を避けるために行動を起こすのですが・・・・。

実現していない未来の事件・事故を防ごうとすると、トム・クルーズの映画「マイノリティ・リポート」のように実際に起きる前に犯人となる(であろう)人物を犯罪者として逮捕しようということになったり、権力者などは自分の都合のいいように現在を変えようとするでしょうし、また、変えることによって、さらに未来がややこしいことになるのは、映画「バタフライ・エフェクト」やレイ・ブラッドベリ原作の映画「サウンド・オブ・サンダー」などで想像できます----と考えたら、そういう超能力があっても何もせずに淡々と現実を受け止めていくしかないのかもしれません。

でもなんか超能力が欲しいなぁ、普通の能力でもいいけど。

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仲良し・・・・のようです

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「ハハ、それは傑作だ、なぁ兄弟」

「・・・・」

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